こんにちは!けいです。
仲良しでいつもリピしてくれるMさんと、梅田で会いました!
何度も会うような関係って素敵ですよね。どんどんお互いのことを深く知っていく感じがいいです。
Mさんにとっての初めての密会相手は僕でした。
最初はDMのやりとりも敬語で、何だかよそよそしい感じでしたが、一度会ってからは大人しい性格が一変。
性への興味を隠さなくなったというか、いろいろ試し合える関係になりましたね(笑)
今回もいつもの場所で待ち合わせましたが、前より露出多めの服装で登場したMさん。
「おお、めっちゃ似合ってるやん!」
「喜んでくれるかな、って思って頑張った(笑)」
何回会っても、新鮮なところが見つかる関係ってやっぱりいいですね。
近くのホテルまで数分歩いて、ホテルの部屋の鍵を開けます。
部屋に入るなり、Mさんをベッドに押し倒していきなりキスから始めます。
これは「強引な感じで来てほしい」というMさんのリクエストでした。
僕もMさんも、いきなりお互いを求め合うシチュエーションに興奮してしまい、いやらしい音が静かな部屋に響き渡ります。
「んっ…、気持ちいいっ…」
Mさんの恍惚とした表情を目の当たりにして、僕もスイッチが入ってしまいました。
甘い言葉を囁きながら、ゆっくりと服を脱がせ、密着してお互いの激しい鼓動を感じ合います。
Mさんの弱点はお見通しですが、ここでは強引にいかず、焦らしながら愛撫していきます。
「あっ、そこは…ダメっ…!」
ダメと言われたら責めたくなるので、どんどん責めちゃいます。
やがてMさんの秘部は、今まででも一番なくらいトロットロに。
「ねぇ…、早く欲しい…」
おねだりしてくるMさんが可愛すぎたので、僕もそれに応えます。
ゴムを付けて、僕の欲望の塊をMさんの中にぶつけていきます。
「ああっ…!すごぉいっ…」
普段は大人しいMさんが、恥じらいを忘れて気持ち良さを全身で表現してくれるのがたまりません。
あとはお互い、獣のように快楽をむさぼるだけです。
鏡の前で立ちバックをしたり、今回も新しいことを楽しんじゃいました…!
何回会ってもドキドキを共有できる関係って、やっぱり最高ですね!
ホテルを出たあとは、次回会う予定について話しながら一緒に晩ごはんを楽しみました。
「また連絡するね!ありがとう!」
今回も、Mさんと笑顔でお別れしました。
次に会うのが楽しみやね!
それでは!